良いお年をお迎えください。

2017.12.31 Sunday 10:05
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    寒い大晦日になりました。

    12月に入ってから少しずつ片付けをしていたので、

    なんとなくのんびりと、だからこうやって書いていられるのですね。

    こんなに寒いと掃除の能率もあがらないしね。

    いつものように昆布巻きを作り、月始めに築地で購入した丹波の黒豆

    もう炊きましたから、もうすることはありません。

    黒豆なんて何年ぶりにやったろうって感じですわ。

     

    先日生徒さんのお母様のかわいい作品頂きましたので。

    アイシングのクッキー、かわいくてふたりで「食べられないなぁ」と眺め

    では写真におさめて残しから食べましょうとなりました。

    今年は4月1日に行った発表会が教室としては多いなイベントでした。

    なんとなく燃え尽きた感じが皆様にありましたが、

    年明け早々2月11日日曜日に第11回ちょっと弾いてみようKAIやりますよ!

    我が家としては2回にわたるマチ子(愛車マーチのこと)の入院が

    私たちの心を痛めましたが、彼女はとても若返り、

    もしかしたら私より若くなったという走りをしています。

    来年はスマホとパソコンの買い替えを考えないといけないかと思っています。

    う〜ん、めんどくさい。

    では皆様暖かくして、良いお年をお迎えくださいませ。

    今回の築地行き 2

    2017.12.21 Thursday 22:38
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      築地の話、続き。忘れないうちに書いておかねば。

      この日、目的の鯛の頭とかタラ、牡蠣購入後、もう1ヶ所。

      そこはチーズ屋さんなのだけれど、場所としては

      多くの人が丼とか寿司とかに行列を作る場内にあります。

      昨年行って今年も寄りたいと一緒に行った方がおっしゃって、

      たしかこの辺とキョロキョロしながらようやく到着。

      そのチーズ店、店頭にいらしたご主人らしき男性、

      まぁとにかくちょいと説教口調で講釈してくださる。

      新鮮なチーズとはどういうものか、

      買うならこういうチーズを選べとかとにかくきびしい。

      彼からちょっと離れたところであれこれ迷っていると

      「だからっ、わからなかったら聞けってのっ!

       食べてみなきゃわからないだろっ!」

      いろいろと味わわせてもらってまぁそれなりの量を買ったからでしょうか。

      店を出るとき「中、入ったか?(中とは場内のこと)魚とか買ったのか?」と。

      「はい、場内入って魚とかはもう買ったの」と我々。

      「食事はしたのか?」

      「いえ、まだ。これからしようとは思っているけれど」

      と返事をしたら、指を一本立ててポイント

      つまり「ちょっと待て」ってことね。

      築地本、足元の棚から取り出してページめくり

      「ここの寿司屋、まぐろが美味しい。昼のヅケ丼は690円だ。

       (さらにページをめくり)ここの鯖の煮付け、いくらだと思う?」

      「う〜ん、1000円くらいかなぁ」「850円」

      あっ、この辺の数字はうる覚えで正確でないのですけれど

      まぁでもこんな会話がなされました。

      「寿司屋は11時から、こっちは11時半からだ」

      時計を見るとあと5分で11時なので

      「寿司屋、寿司屋にするから場所教えて」

      するとポケットから携帯電話を出して

      「あっ、○島だけれど、5分後4人」

      電話を切るとお店の女の子に「ちょっと出るからな」

      えっ? 連れてってくれるの???

      とにかくここまでのテンポの良いことったらない。

      もう我々はスタスタと歩く彼について行ってしまった。

       

      その後まっすぐ寿司屋に行ったかというとそれがちょっと違う。

      まずは「ここは吉野家の一号店、他の店にはないものが壁にある」

      よく見るとここには箸置きが壁についてるの。

      つぎに隣りの和菓子屋さんでだ「団子」の説明を受け、

      波除神社、そこにいくつかある塚(えび塚とか鮟鱇塚とか)の説明。

      最後に「吉野家の塚もある」へぇぇ〜

      とにかく観光案内までしてくださった。

      ついて歩きながら

      『このおじさんにはやっぱりお寿司ご馳走しなくちゃいけないかなぁ』

      なんて思っていた。

      でもまったくそんなことはなくて、寿司屋の前で

      「じゃぁな」ってお帰りになるので

      私はなんとなく握手なんてしてしまった。

       

      寿司を食べながら、「前に来た時はあのおじさんいなかったよねぇ」

      「きっと今日の我々のように寿司屋とかに案内してたんじゃない?」

      「あっ、そうかぁ!」

      とにかく大変楽しい江戸っ子のチーズ屋さんでした。

      何度も来た築地だけれど、今回はこんなオプションがあって楽しかった!

      今回の築地行き 1

      2017.12.10 Sunday 08:24
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        また築地へ行って鯛の頭、買ってきましたよ。

        今まで何回か築地行きのことブログに書いていますので

        私たちが鯛の頭ばかりを買いに行っていることご存知かとは思いますが

        今回の鯛の頭、まずはご覧下さいませ。

        鯛の下(葉蘭の下)のバットの大きさからもお分かりかと思いますが

        左の鯛は上から下びれまで20センチはありました。

        これ天然の鯛だそうです。

        いつも右の大きさの、だいたい飼っています。

        これでも家の近くのスーパーや魚屋さんで売られているものより

        ずっと大きく、15センチはありますよ。

        スーパーとかで売られているのは小さくて、

        しかも頭、半分にされていたりしますでしょ。

        これにちょっとばかりのあらが添えられて200円とかで売られていても

        まったく買いたいとも思わない。

        一度でもこの市場で売ってくれる頭そのままを、

        蒸したり焼いたり、煮たりしたの食べたら二つに割られているの

        スーパーとかのは鍋か汁にしかできないなぁと思いますわね。

        築地場内からのは買ってきてからが大変ですけれどね。

        とにかく丁寧にウロコをとらねばなりませんので。

         

        それでお味ですけれど、さぞや養殖と違い世間の荒波の中で生き抜いて

        これだけ大きくなったのだから…なんて思っていたけれど

        格別差があったとは感じなかったけれど美味しゅうございました!

        オーブンで1時間、じ〜っくり焼いていただきました。

         

        今回の築地、まだまだ楽しいことがあったので

        それはまた書きます。

        知らないことだらけ

        2017.11.01 Wednesday 09:32
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          実家の墓が池上本門寺にあるということ

          今までにも何度か書いたのだが

          先週の日経夕刊(10/24)にその池上名物くず餅の記事が出ていた。

          いやいや知らなかった。

          関東のくず餅はくず=葛は一切使っていないのだった。

          知らなかった。

          小麦粉のでんぷんを発酵させ精製し蒸して作るのですと。

          和菓子で唯一の発酵食品なんですってさ。

          知らなかった。

          たしかに夏にいただく葛を使った和菓子と

          日頃食べているくず餅は違うなぁとは思っていた。

          そういうことだったのか。

          私は相模屋さんのくず餅で育っている。

          きなこも黒蜜も相模屋さんの味が私のノスタルジックテイスト。

           

          食べ物のトリビアは週末の日経(土曜日版プラス1)で再びあった。

          黒毛和牛。和牛の98%が黒毛和牛なんだってさ。

          ちなみに和牛は4種、これらを交配した牛と純な4種のみを和牛。

          国産牛とは違います。

          それと豚。三元豚、国産豚の75%以上が三元豚なんですと。

          黒毛和牛も三元豚も売られているときに

          そのように表記されているとなんだか高級とか貴重な感じがしていた。

          でもそうでもないみたいってことですかしらん。

           

          それと牛肉のランクに使われるA4とかA5も美味しさの基準でなく

          A〜Bは精肉にできる割合の多い順。

          1〜5は脂の具合、霜降りのことね、それときめ細かさ。

          つまり見た目で決められるそうです。

          そうなんだぁ。初めて知ったわ。

           

          それでその豚さんですが、1頭の豚の44%が精肉になるそうです。

          最近読んだ『続・ざんねんないきもの辞典』で

          一番印象に残ってる話をひとつ、これも豚さん。

          豚の体脂肪は10数%、ちょっと正確な数字は忘れたけれど

          とにかくすごく低くモデルさんとかアスリート並。

          赤ちゃん豚はたしか3%くらいだったような。

          というわけで、人間太った人を「豚みたい」と言ってしまうが

          これは豚さんには大変失礼なお話なんですよ。

          山椒の花

          2017.04.26 Wednesday 09:26
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            月始めに庭の三つ葉を収穫し卵とじにすると書いたのだけれど

            これは今も続いていて、だいたい3〜4日に一回ね。

            本日はたぶん珍しい山椒の花を。

            庭に山椒の木があるのですけれど、うちのは花が咲くのです。

            山椒は雌木と雄木がありまして、雌木が実になるのね。

            雄木は花だけで実にはならないの。だからうちのは雄木ですね。

            雌木は近くに雄木があって受粉されて実になるらしいです。

            うちはこの花を収穫して、醤油煮します。

            もちろん葉は、たとえばこの時期ですとたけのこご飯とかに登場します。

            あと山椒味噌を作りますかしら。

             

            ちなみにまだまだお子ちゃま舌の私は、あまり好きではありません。

            山椒とか蕗とかセロリとか梅干とか。

            嫌いとは言いません、いただきながら「ひょ〜っ!」って言うだけです。

            山椒味噌も梅干も作るけれどね、「ひょ〜っ!」です。

            立派な切り込みとなりました。

            2016.12.13 Tuesday 08:52
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              築地で買ったにしんで作りました切り込みですが

              作ってみてわかったけれど、にしんが立派すぎてしまい、

              肉厚で、まぁこれはこれで非常においしいのですが

              もったいなかったかなぁと少し思いました。

               

              もちろん焼いても食べたし、普通に酢漬けも作りましたら堪能したけれど

              毎年毎年「切り込み、切り込み」と騒ぐ私ですので、

              一度築地でにしんを買って作ってみたいという夢がございました。

              あんな大きな(全長40センチ以上!)立派なにしんでなくても良いのね、

              ということ学習した次第です。

              ちなみにネットで購入した麹もすごく上品なまろやかさで

              市販されている切り込みとはちょっと違うものになったかな。

              数の子も入りませんしね。

              まだまだ懲りずににしん手に入ったら作り続けるつもりです。

               

              今年の築地行き

              2016.12.08 Thursday 11:13
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                先週、今年初めての築地行き、いたしました。

                いつも初夏、私の誕生月6月頃や夏の岩ガキの頃行くのですが、

                今年は「誕生日=そら豆」から卒業してしまったので行かなかった。

                年内どころか当分移転しそうもない築地。

                しかし11月に場外に新しい市場を作ってさらに来客が増えたのか、

                場内への一般の人の出入りは10時以降にとなった。

                この一般というのはたぶん買い物をしないで、

                写真をパチクリ撮る観光客のことをいっているのだと思うが

                どう見ても「プロ」には見えない我々は入り口で注意を受けた。

                 

                しかたないなぁと別棟のツマ屋さんに寄って、

                青果市場へ久しぶりによって(芽キャベツとアスパラガス購入)

                その後魚市場へ行ったのだが、もう店は片付けモードに入っていた。

                ちょっと気持ち焦りました!!

                次は長靴でも履いて、プロの人がもつカゴでも買って持って、

                いかにもプロらしく変装して行くかなぁとちょっと思いましたが、

                市場の中の方々はいつもと変わらないから、入口選べばね、うまくいく。

                 

                でも昨年暮れに北の海が荒れていて入荷されなかったニシンが買えました。

                大きくて身もしっかりしていたので、いつものように切込み作る。

                あと2〜3日したら食べられるのでないかしら。

                そして牡蠣(加熱用)、中ぶりと店ではなっていましたが

                いやいや、十分大きく(6センチくらい)厚く、カキフライ最高でした。

                このカキフリャ〜食べたら

                ちょっとやそっとのカキフリャ〜では満足できませんなぁ。

                そのくらいおいしかったでした。

                そしていつもの鯛の頭も買いましたが、なかなか探すのが大変でした。

                 

                今回の築地でちょっと驚いたのは、

                売り子さんに外国人が増えたことですかねぇ。

                ツマ屋さんもお隣のチーズ屋さんもアジア系の女性でしたし

                場内でもちらほら見かけました。

                それと今までも一番すいていた、人が少なかったです。

                楽しかったな、また行こうっと。

                鯛の目のところが好き

                2016.09.10 Saturday 22:29
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                  毎年夏に一度は築地買い出し行ってブログに書いているのだが

                  今年はまだ一度も行っていない。

                  場外のラーメン屋さんに知り合いがいるという女友達がいるのだけれど、

                  先日その彼女、もちろん私がよく買い物に行くこと知っているのだが

                  「ところで築地には何を買いに行っているの?」と聞いてきた。

                  そうか、お話していなかったかしら。

                  場外のラーメン屋さんと言ったらもうすぐわかるのだが

                  彼女とは結局いつも場外市場の話で終わってしまっていて

                  それ以上に話が進んでいなかったのだろう。

                  私が何を買いに築地に行っているのかと急に思ったらしい。

                  すでに私のブログを何度かお読みいただいている方で

                  覚えておられる方もいらっしゃるかと思いますが

                  6月でしたらソラマメ、そして魚市場で買うのは『鯛の頭』

                   

                  そう鯛、しかも頭だけ。

                  そのように彼女に話ししたら、「へぇ〜」とその後続かず、しばし沈黙。

                  と、思ったらいきなり「私、目のところ好きなんですよ」

                   

                  そうなのです。実はうちら夫婦もそうなのです。

                  しかしそのことを今まで公言していませんでした。

                  目、裏側、コラーゲンたっぷりのあたり。

                  ここです、おいしいのは。

                   

                  なんとなく貧乏くさいので今まで言いませんでしたが白状します。

                  わざわざ築地まで行って、場内の魚市場をグルグル歩き回り、

                  鯛の頭がごそっと置かれてる店を探し、

                  ただでさえ安いものをさらに安くならないかなぁと思いつつ、

                  「ひとついくらですか? ここにある5つ全部買ったら・・・?」

                  と(安くして欲しいなぁ)の空気をただよわせてみる。

                  巨大な、手のひらよりも大きな鯛の頭、

                  それを5つも買えばもう他には何も持ち歩くことはできないくらい重い。

                  蒸すなり、焼くなり、煮るなり。

                  その日はただでさえ会話なく食事をしている私たちは

                  さらに静かになり、黙々と鯛の頭に挑んでいるのですな。

                  順々に外側から食べていってですね、

                  最後の方で目をですね、いただく、というわけです。

                   

                  いやいや、いろいろな方といろいろな食べ物の話をしますが

                  好きなのは魚の目のところと話をしてくれた人は初めてで

                  ふたりでカミングアウトした気分でした。

                  みんな口には出さないけれど、やはりそう?

                  6月は忙しい メスレはハクビシンに狙われる

                  2016.06.16 Thursday 18:28
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                    メスレが2日前くらいから赤く熟し始めたが、
                    さっそくハクビシンに狙われた。
                    葉もたくさん茂っていて、昨年はハクビシンも鳥も
                    簡単に見つけられなかったのか、夫ががんばって収穫して勝ったけれど
                    今年も同じように茂った葉の間を上手に見つけて食い散らかしている。
                    今年は実が小さいし…。どうなるかしら。

                    とにかく5〜6月は忙しい。
                    梅の収穫、梅酒や梅干づくり。でも今年は少なかったな。
                    うちには山椒の木がありますが、実はなりません。
                    知人のうちの山椒の木に実がつくので、
                    それを夫が先週収穫に行ってくれて
                    (一応私、ギタリストなので手が大切だから山椒の木は近寄らない)
                    塩漬けやちりめん山椒を作ったりしました。
                    うちの山椒は珍しい、お花が咲く木です。
                    これも煮ることが多いですが、今年はやらなかった。
                    柔らかい新芽は細かく叩いて、味噌混ぜてご飯のお供に。

                    と、せっせと作っていますが、
                    私自身は山椒も梅干もあまり好きでない。
                    まだ口がお子ちゃまで(?)、このように刺激の強いものは苦手。
                    食べられないわけではないが、積極的にはねぇ、いかれません。

                    先週は、大船でヒコイワシが200円だったから買ってきた。
                    全部で76匹、すべてオイルサーディンに、美味しかったぁ。


                    そして先週は誕生日を向かえ、2年前にもちょっと書きました、
                    すばらしいおもてなしをしてくださるお店へ伺った。

                    いつもですが、私はあまり食べに行った先で写真を撮ることやりません。
                    でも一枚だけ撮りましたのでこちら。
                    いつもサーブしてくださる奥様がお休みされていたので、
                    ご主人が一人調理しサーブしと大変だったと思います。
                    (だから夜はひと組しかお客さんとらないのですって。
                     二人だけですみませんでした、せめて4人くらいで伺わなくてはねぇ)
                    なにせうちら夫婦、会話がないので、食べ始めたら黙って食べてる。
                    とにかくどんどん食べていってしまうので慌てさせてしまった…
                    すみませんでした。
                    でもご主人と直(じか)というのも良いもので、
                    いろいろ教えていただくことも多かったです。
                    先ほどちょっと触れた山椒の花は、なんと鍋にするとのこと。
                    本当に本当に少量しか採れない花ですが、来年やってみたいと思いました。
                    いやいや、どれも素晴らしかった。また伺います。
                     

                    にしんの切り込み2 麹に漬け込む

                    2016.03.26 Saturday 11:00
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                      3〜4日して白くなってきたら

                      と写真に撮ってみたけれど、前のとあまり変わらないかしら。
                      そして麹に漬け込んでまた2〜3日。

                      こ〜んな感じでございます。
                      デパートの北海道展などでは『にしんの親子漬け』
                      つまり数の子も入れたりしているのが売られていたりするけれど
                      私は初めて食べたのがこういう、にしんオンリー。
                      お酒でも、温かなご飯にのせても最高に美味しいです。

                      昨日もにしん買いました。でもこれは塩焼き。
                      おいしかったわぁ。

                      Calender
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