ソロモンの指輪をぜひ

2018.08.07 Tuesday 08:58
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    だいぶ前ですけれど、私、カラスがそんなに嫌いじゃないということを書きました。

    コンラート・ローレンツの『ソロモンの指輪』これがきっかけです。

    この本のこと、今月のEテレの『100分de名著forティーンズ』で取りあげるらしい。

    私が抱腹絶倒した『カラスの教科書』を書かれた松原始氏も

    その後カラス関連の本を書いておられたことを最近知ったので

    読もうと思っているのだけれど。

    私はソロモン、20代で読んだ覚えがありますが、やはりティーンズにね。

    うん、うん、そう思います。

     

    話はう〜んと飛びますが、今朝のニュースで

    アメリカでは企業が人を採用するにあたり、

    その人のSNSをチェックするようなところがあるとありました。

    なんでも俳優さんだかが、う〜んと前に投稿した発言がもとで

    採用されなかった例も取りあげていたけれど

    なんだかやりすぎ感がありますねぇ。

    かえってそんなことをしたために

    優秀な人材を取り損なったりすることにはならないかしら

    エアコン壊れました

    2018.08.04 Saturday 21:16
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      エアコン壊れました。

      木曜日夕方からの自宅でのレッスンができなくなりました。

      まずはエアコンの手配、う〜ん早くて20日待ち。

      帰宅してからレッスンできる場所探し。

      皆様にはいろいろご無理お願いしました。

      この3日間バタバタと動き、皆様にメールしと。

      暑さも加わって、なんだかわけがわからなくなってきた。

      扇風機にあたって寝たので、喉少し痛く、鼻水も少し。

      どうやら風邪っぽいのでしょうか。

      とにかく少しでも涼しい日が来ることを願います。

      エアコンが付く頃涼しかったりして…

       

      以前twitterで誰かがつぶやいていましたっけ

      「今年は春も早くきたし、梅雨明けも早かったから

       秋も早く来るといいなぁ」

       

       

       

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      唇にあたる感触

      2018.08.02 Thursday 09:12
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        先日友人とランチをしていた店でドリンクバーがあったのだが

        そこのコップがなんと紙コップであった。

        店に案内されてすぐ出された水はきちんとしたグラスであった。

        私は正直、紙コップ紙皿が嫌いである。

        屋外でのバーベキューとか発表会の打ち上げなどでは仕方ないと思うが

        たとえば家でお客さんが多い場合でも紙の類は使いたくない。

        店舗を構えている店で紙コップかぁ。

        ファミレスだってグラスですものね。

        それはないだろうと思った。

         

        私はかなりのことはいい加減であるし、どうでも良いと思って日々生活している。

        サラダに入っているトマトの切り方だってかなりどうでも良い。

        しかし直接唇にあたるコップはできれば紙、プラスチックは避けたい。

        唇に当たった感触は味にも作用するでしょう?

        紙コップでビール飲む時の悲しさ、わびしさ、不味さ・・・

         

        20年近く前、オーストラリアのワイナリーをまわったが

        一軒たりともプラスチックコップなど利用しているところはなかった。

        ワインは本来、それぞれに合ったグラスがあるわけだけれど

        さすがに試飲でそんなに使い分けされていなくても

        すべてグラスだったし、試飲するごとにグラスは新しくしてくれた。

        赤ワインを飲み干したとしても、けっしてそれに白ワインなど注がない。

        めんどくさいとか、エコ(どっちがエコだか?)とかの理由で

        もし私が経営していたとしてもプラスチックも紙も利用しないだろう。

        そしてもちろんグラスも取り替える。

        ワイン買ってもらうのだものね、自分たちが生産したワインを

        おいしいと感じてもらう環境は用意するわねぇ。

         

        だいぶ前(6/6)の日経のコラムで作家の村田沙耶香氏が

        コーヒーショップで出される蓋がセットされてるコーヒー

        あれが苦手であるということを書いていた。

        どうやら飲んでいる最中に蓋があいてしまってこぼしてしまうらしい。

        それで蓋をあけて飲んでいるというが私もあけて飲む。

        私の理由は単純にあんな小さな穴から飲めるか。

        飲んだってちっとも美味しくはないのである。

        コーヒーの香りも穴からは感じられず、

        香りがわからなければ正直味もわからない。

        だって店の中できちんと座って飲んでるのだもの。

        でもまわりを見てもあけてる人、少ないのよね。

        私は味覚音痴ではあるのだが、

        この1センチ四方あるかないかの穴からのコーヒー

        けっしておいしいとは思わないのである。

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        7月はこんなでした。

        2018.07.20 Friday 09:36
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          台風来てます。今月のこの暑さといい、西日本の豪雨といい

          世界中の異常気象、地球は急速に変化している気がします。

          とにかく前半は暑くてぼぇ〜っとし、パソコンに向き合うつもりもなく

          よって、ブログ書く気も起こらず…

           

          8日の神奈川ギター協会のサマーフェスティバルはとっても楽しかった。

          合奏参加は前々回のフェスティバル以来でした。

          こちらステージにあがる直前の集合写真

          画像に含まれている可能性があるもの:15人、、椎野 みち子さん、Harumi Nakajimaさんなど、、スマイル、座ってる(複数の人)、室内

          男性は黒い衣装と決まっていたのですが、女性はドレスで色自由でした。

          直前の練習まで、いろいろ細かくご指導くださった中島先生

          そして若人たちに大変刺激を受け、勉強になりましたわぁ。

          大変良い思い出になりました。皆様に感謝いたします。

          中島先生、お写真、ありがとうございました。

           

          フェスティバル一つ終わり、明日はプサルタリーミュージックフェスタ

          伴奏などの演奏もいたしますが、司会進行なので原稿チェックしてます。

           

          おっと、24日火曜日は鎌倉花火大会でしたよ。

          今年は風がなかったためか、黒い煙ばかりでした。

          しかし、水中花火、なんだかカリフラワーみたいのが撮れました。

          毎年由比ガ浜の西側、坂ノ下の海辺のマンションの4階から見てます。

          今年ほど見えなかった年はなく、遠い親戚も集まっていたので

          花火よりも会話に花が咲きました。

          音ばかり聞いて、ひたすら食べまくり、しゃべりまくり。

          楽しいひとときでした。

           

           

           

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          チャイコフスキー

          2018.07.06 Friday 10:13
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            7月8日(日)横浜みなとみらい小ホールで12時から

            神奈川ギター協会員によるサマーフェスティバルがあります。

            ソロあり、デュオあり、トリオあり、カルテットあり。

            ラストは協会員有志合奏もあります。

            私はその合奏に参加させていただくことになりまして

            曲目はチャイコフスキーの皆様良くご存知の

            『くるみ割り人形』

             

            私のクラシック音楽のレコード、第一号だったのではないかと思います。

            たぶん白鳥の湖もよく聞いたかもしれないけれど

            でもやはりこっちかなぁ。

            おはずかしい話だが『くるみ割り人形』という名詞は

            私の中で長年音楽の題名以外のなにものでもなく

            つまり、くるみを割る人形という認識はなく

            う〜んとう〜んと後に「えっ? 人形? くるみ割る道具?」

            バカ丸出し。

             

            音楽は私より4つ年上の兄の方がよく聞いておりまして

            うちら兄妹は生意気にもNHkの大河ドラマのテーマ曲

            たぶん『山河燃ゆ』だったような気もするのですが

            「チャイコフスキーみたいに俗ウケする曲だ」

            などと中学生のころにはま〜ったくチャイコフスキーを

            少々馬鹿にしはじめておりました。

            チャイコフスキー=大衆ウケするというイメージを

            10代前半に作ってしまったのですね。

             

            さてさて歳月が流れ40年ぶりくらいに

            今回の合奏に参加するにあたりこのバレエ曲聴きました。

            うちにスコアがあるか探している時間がなかったので、

            この度のギターカルテットの楽譜を見ながら聴きました。

            いやぁ、感動した、感動した。泣いちゃった。

            花のワルツ聴き終わったら泣いていた。

            いい曲だなぁ。俗ウケ、すばらしいじゃないですか。

            幼い頃、ことにマーチの中間あたりかな。

            主旋律のうしろで壮大なイメージが膨らむ

            何オクターブものスケールが入るとこ気に入っていたと思い出す。

            今回マーチはないけれど、ワクワクする序曲。

            ギターにピッタリ金平糖の踊り、アラビアの踊り、そして花のワルツ。

            どうぞ皆様日曜日、お越しくださいませ。

            ドキドキッ!

            オリーブ素麺とトマトめんつゆ

            2018.07.05 Thursday 09:03
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              先日、スーパーにめんつゆ買いにいったのだけれど

              陳列棚の前で若い夫妻が並んで

              「こんなのある、こんな味も」といろいろ吟味していた。

              私はすでに何を買うかを決めていたけれど

              お二人がいたので後ろでちょっと待っていたら

              すぐ私に気がついてくれて間を開けてくださった。

              で、ペコンと頭を下げて目的のものをササッと手に取ったのだけれど

              すぐ後、そのお二人、私の取ったそのつゆを手にされた。

              な〜んとなく責任感じ(?)つつ、私はレジに向かった。

               

              で、今度はレジのお姉様がそのつゆを見て

              「あら、こんなのあるの、初めて知った」とおっしゃった。

              それがこちらでして

              そのレジのお姉様にもお話したのですけれど

              昨年『マツコの知らない世界』の素麺の放送があってそれで知ったの。

              このめんつゆのお相手の素麺は小豆島のオリーブ素麺

              とお話し、「これもここで売ってくださると」と言ったらば

              「それね、お客様の声に書いて、店にだしておいて」と言われてしまった。

              というわけで、こんなワンシーンでしたがなぜかすごく責任を感じた買い物でした。

              この夏、ちょっと変わった素麺お試ししたければこんなのもおすすめします。

              早くできました梅干

              2018.07.04 Wednesday 13:38
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                観測史上一番早い梅雨明けであった今年、

                うちの梅も7月1日から外に干されました。

                三日三晩、た〜んと干しましたよ。全部で5キロ分はあったと思います。

                左の3枚はきちんと赤梅酢につけたもの。

                右下は白梅酢だけです。これ塩抜きしてはちみつ漬けにしてみたい。

                上手にできました。はいはい、自画自賛。

                とはいえ私はあまり食べないけれど。

                辛いもの、すごくすっぱいもの、嫌いではないけれど苦手です。

                ハクビシン、三日三晩、絶対に手をつけないのね。

                少しでもザルに手をかけたりすればひっくり返るから

                それさえもしないのは、やはり嗅覚がしっかりしているからかしら?

                世界遺産登録

                2018.07.01 Sunday 09:16
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                  長崎、潜伏キリシタン関連の世界遺産登録

                  とうとうこぎつけましたね、まずはおめでとうございます。

                  まずは、などという書き方をしましたが

                  私が育った鎌倉が登録されなかったのに胸をなでおろしたので。

                  当時私のまわりで登録を願っていた人は皆無で

                  心の中では『いったい誰が望んでいるのだろう』と思っていました。

                  道幅は今以上には広げられず、公衆のトイレも少ないという。

                  すでに観光客がいっぱいで・・・とキャパがない状態。

                  ユネスコからはなんの支援もないというから自治体が大変なだけ

                  そんなわけで、登録されずにほっとした鎌倉人は実は多い。

                   

                  4年前五島列島を旅し(6回にわけて記事にしました)

                  丁度その頃(9月)候補地となった記憶があります。

                  しかしその後一旦取り下げられて、修正されて今回にいたったようですね。

                  4年前、福江島と上五島のほとんどの教会をまわりました。

                  町内会館のように小さて、その集落の方々の信仰の場だとひしひしと感じる教会から、

                  観光でその建造物を見にくる人が多いであろう教会までいろいろありました。

                  そしてその観光客が来るであろうと思われる教会は

                  屋外にきちんとトイレが設けられていたのを覚えています。

                  すべての教会が、その教会に携わる方々の大切な思いで

                  清潔に丁寧に保たれ、日常の生活の一部であることが伝わります。

                  ですから、私は(当時のブログに書いたかもしれないけれど)

                  教会をひとつひとつ見て行きましたが

                  単なる物見遊山であるわけですから、

                  だんだんと頭(こうべ)がさらに深く下がりという気持ちになりました。

                   

                  ちなみに『潜伏』です、『カクレ』ではないのです。

                  キリスト教が伝来し、弾圧され宣教師が一人もいなくなった後

                  240年くらいあるでしょうか、その間、日本の神仏信仰と

                  キリスト教への信仰を合わせもった人々で、

                  明治以降禁教令が撤廃されてキリスト教に復帰

                  それが潜伏キリシタン。

                  一方で、解禁されても復帰せずにそのまま独自の信仰となったのが

                  『カクレ』。そしてカクレといわれてるけれど隠れてないですね。

                  これから読みますけれどとても興味深い本。

                  やっと図書館から来ました。

                  宮崎健太郎著『潜伏キリシタンは何を信じていたのか』

                  ちょいとこれから勉強しておきます。

                  メスレ 今年はスムージーに

                  2018.06.24 Sunday 08:50
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                    今朝もリス来ました。

                    そして長〜く鳴き声だしてました。うるさかったです。

                    仲間が来るわけでし、まわりに鳥がいるわけでなし。

                    木に飛び移る前にあんな声を出すのはなぜ?

                     

                    メスレ、毎年何百、いやもしかすると1000とか2000個あるが

                    それがほんの10日から2週間のことです。

                    今年は短く10日ばかりでしたでしょうか。

                    皆様にお配りするのとか、とにかくきちんとしたもの以外は

                    たとえば熟れすぎて割れたものとか、

                    実同士がくっついて色づくとそのくっついた部分が赤くならないとか

                    そういったのを煮ます。

                     

                    実を召し上がった方はおわかりと思いますが

                    ゆるい果実ですので(つまり水分が多すぎるので)そのままジャムにはならない。

                    ジャムを作るなら煮たものを晒しの袋に入れて

                    ほぼ一日かけてジュースと果肉に分離して・・・となります。

                    ゆるいまま分離させずヨーグルトソースに使うこともできます。

                     

                    長年そうやってきているのですが、今年初めてのことやりました。

                    煮て種を丁寧に取り除いたあとミキサーにかけ

                    砂糖を加えて寒天を入れる。

                    この寒天の量は、冷めたときに固まらない程度。トロ〜リって感じ。

                    これがスムージーとなるのですわっ!

                    たくさんできちゃうので凍らせて保存(キューブ状)

                    凍ったのをそのままかじっても寒天のおかげでそんなに固くない。

                     

                    スムージー、まったく興味がなかったのですが

                    コンビニでオープン記念か何かで野菜のスムージーもらい

                    飲みながらパッケージを読んでいたら

                    原材料の中に「寒天」とありまして、それがヒントとなりました。

                    みつ豆好きの私は寒天棒はいつでも置いてあるので(赤えんどう豆もね)

                    メスレでスムージー作ってみようかと思った次第です。

                     

                    長年一度もミキサーにかけたことなかったメスレ。

                    今ではそれが不思議だが、まぁ煮るだけでかなり大変。

                    種を取り除くだけでも1時間くらいかかるから

                    それだけでいやになっちゃっていたし。

                    でも今年は初めてのことなので気合入れてやってますっ!

                    今年のメスレ

                    2018.06.23 Saturday 14:07
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                      今年のメスレの収穫はほぼ終わりました。

                      昨年以上に不作だったかと思いますが、

                      我々の体力にはこのくらいが精一杯という感じでしたでしょうか。

                      5日目くらいからハクビシンが来て

                      お行儀悪く、食べていくようになっちゃった。

                       

                      今朝ギャンギャンとすごい鳴き声がするので

                      2階の窓から外を見るとメスレの脇を通るケーブルにリスがいた。

                      しばらくするとメスレに飛び移ったのでこれは食べに来たな。

                      追い払おうかと様子を見に急いで外へ出てみた。

                       

                      両手でグイッと引っ張ってメスレを収穫。

                      メスレの大きさは、私たち人間に置き換えるとバスケットボールくらいか

                      それよりちょっと大きいかというサイズだと思う。

                      まずは安定の良い食べやすい幹まで移動し悠々と食べている。

                      その食べ方があまりに可愛いので写真とろうかと

                      かなり近くに寄ってしまったのでリス

                      ケーブルに移動してしまった。

                      で、食べ方なのだけれどまず皮を少し剥がして、ペッペッとすてて

                      小さな口でかじり、器用に両手でメスレを回転させて

                      そしてまた皮をペッペツ、食べる、回転させる・・・

                      いやぁなかなか良い子です、気に入りました。

                      そして食べ終わって残った種、なんと(紫色で囲みましたけれど)

                      このように偶然にも落ずにケーブルに乗ったままとなりました!

                      こんなに上手に器用に食べ尽くしてくれるなら、どうぞお持ちください。

                      ハクビシンは行儀悪いからダメッ!

                      でも最初になんであんなにギャンギャンと鳴いたのだろう。

                      仲間に知らせたのかな。下を向いていたので、何かいたのだろうか?

                       


                      Calender
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