今年のメスレ

2018.06.23 Saturday 14:07
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    今年のメスレの収穫はほぼ終わりました。

    昨年以上に不作だったかと思いますが、

    我々の体力にはこのくらいが精一杯という感じでしたでしょうか。

    5日目くらいからハクビシンが来て

    お行儀悪く、食べていくようになっちゃった。

     

    今朝ギャンギャンとすごい鳴き声がするので

    2階の窓から外を見るとメスレの脇を通るケーブルにリスがいた。

    しばらくするとメスレに飛び移ったのでこれは食べに来たな。

    追い払おうかと様子を見に急いで外へ出てみた。

     

    両手でグイッと引っ張ってメスレを収穫。

    メスレの大きさは、私たち人間に置き換えるとバスケットボールくらいか

    それよりちょっと大きいかというサイズだと思う。

    まずは安定の良い食べやすい幹まで移動し悠々と食べている。

    その食べ方があまりに可愛いので写真とろうかと

    かなり近くに寄ってしまったのでリス

    ケーブルに移動してしまった。

    で、食べ方なのだけれどまず皮を少し剥がして、ペッペッとすてて

    小さな口でかじり、器用に両手でメスレを回転させて

    そしてまた皮をペッペツ、食べる、回転させる・・・

    いやぁなかなか良い子です、気に入りました。

    そして食べ終わって残った種、なんと(紫色で囲みましたけれど)

    このように偶然にも落ずにケーブルに乗ったままとなりました!

    こんなに上手に器用に食べ尽くしてくれるなら、どうぞお持ちください。

    ハクビシンは行儀悪いからダメッ!

    でも最初になんであんなにギャンギャンと鳴いたのだろう。

    仲間に知らせたのかな。下を向いていたので、何かいたのだろうか?

     

    下田では

    2018.06.16 Saturday 09:03
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      下田は石廊崎まで行きまして、30分のクルーズ行きました。

      私は泳げないのだけれど、船好き。ついでに島好き。

      6年ほど前下北の佐井でクルーズして

      海から陸地の景勝見ることが楽しいこと知りまして

      以来遊覧船、クルーズなどというものには

      必ず乗るようにしているのです。

      あんまり良い写真撮れてなかったでした。

      いろいろ撮った気がしたんだけれどな。

      宿泊は弓ヶ浜の休暇村で朝の浜辺は人少なく。

       

      午前中は下田公園があじさい祭りというので寄ってきまして

      まぁいろいろなあじさいが咲き誇っておりました。

      これはバッシバッシ写真とって、名前もメモったけれど

      家に帰ってきてどれがどれだかわからなくなった。

      意味ない・・・

      その後河津からバスに乗って七滝へ行きました。

      何年ぶりだろう河津は。ま〜ったく記憶にない。こちら大滝

       

      干物とかも土産に買って帰りましたが、

      電車待ちで時間潰した河津のスーパーで、メジナ買いました。

      あんまりこちらでは売っていない(らしい、気にしたことない)

      で、煮ましたよ。ちょっと大きい。美味しかったですよ。

      最近煮魚うまくできるようになりました、ワッハッハ!

      干物はね、伊東駅のそばの干物屋さんで鯖一夜干し買ったのですがすこぶる美味しかった。

      あっフグも。

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      ひとり温泉いきました 23 その1 捨てられたマチ男に会う

      2018.06.11 Monday 13:56
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        今年二度目の温泉行きしました。

        1回目のは記事にしなかったのですが、2月末奥日光へ行きました。

        今回は下田。でもその前に熱川で降りて海辺の温泉へ。

        駅から7分くらいで海にたどり着くのですけれど、そこにある立ち寄り湯です。

        朝は9:30からやっているので、それに合わせて7時の電車で向かいました。

        天気はどんよりしていて暑くなく、お湯もそんなに熱くなく。

        最初そんなに熱くないお湯になんとなく不満だったけれど

        急速に芯から温まってきたぞって感じる湯でした。

        ご覧のようにすぐ海です。

        夏はとっても混みそうなので、今ぐらいが暑くなく寒くなくで良いんでないかしら。

         

        2月の日光もですけれど、1泊2日の夫婦での旅行ですが

        別行動なのね、現地集合ですわ。

        欲張り私は宿泊先の温泉以外に、ネットで探した立ち寄り湯に行く。

        観光もする(二人が決して同じものが見たいわけでないから)

        というわけで、昼過ぎに下田駅で夫と会いました。

        (一緒に出かけて私が延泊でってこともありましたっけ、現地解散)

         

        下田だからマチ子と行こうと思わないでもなかったけれど

        やはり老婆のマチ子はかわいそう。

        「あなたたち温泉でしょ、私は潮風にさらされるだけなのよ」

        という声も聞こえそうで。

        そうしたらこの温泉のすぐそばにマチ男が捨てられていた・・・

        マチ子連れてこなくてよかった…とっても傷ついたと思う。

        あっマチ子、最近ワイパーも直して、ルンルンとワイパー動かしてます。

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        梅 

        2018.06.05 Tuesday 23:09
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          梅、梅に追い回されたここ数日。

          近年で最高量、住まいにある2本、実家の3本。

          合計したら14キロ強もあった。14キロ〜ッ!!

          もうどうしていいか、頭がまわらなかった。

          それがつい先ほどすべて処理しました。

           

          毎年『大変なんだよなぁ』と思いつつも何事も無駄にはしたくない性分。

          この時期は自分のスケジュールを見ながら、

          『いついつに収穫すれば、次の日は時間があるからできるな』

          と計画をたて、大変と思いながらもまぁきちんとやっております。

          しかし今年はまず10日ほど前、レッスンの合間に寄った実家で

          兄嫁から「そろそろ黄色くなってきたわよ」と言われて

          急遽その日に収穫。

          もうしょっぱなから自分の意思が伴っていなかった。

           

          梅酒、梅シロップ(氷砂糖漬けね)、そして梅干

          いつもこの3つになるのだけれど

          今年は甘いのも作ってみたいとか小さいのはカリカリ梅

          などといろいろ思ってしまったのが結果的に自分で自分の首を絞めた。

          ネットで作り方検索すると作り方もいろいろあって

          それが頭の中でごちゃごちゃになってしまった。

          そこにこの量、何キロずつ何にするかでごちゃごちゃ。

          木によって当然違うから、実を混ぜるわけにもいかない。

          この梅は梅干にとか、こちらは氷砂糖とか考える。

           

          住まいの庭の梅は一昨日の日曜日の朝、夫が収穫してくれた。

          いつも手伝うのだが、急遽それどころでなくなった。

          その日は7月8日のフェスティバルの合奏の練習になっていた。

          私は最近この合奏に参加することになり

          楽譜は水曜日、初めて目にした。

          『今日は練習初日だし・・』などと思い、いつものように収穫しようと思っていたが

          5月の連休中に一度練習があったようでその模様がメールで送られてきた。

          それが朝のことでして、それを見て慌てた。

          もう梅収穫どころではなかったのでした。

          まるでテスト前の一夜漬けみたいに楽譜とにらめっこ。

          一夜漬けでなく浅漬けもいいとこ。

           

          というわけで、そのフェスティバルのご案内

          7月8日みなとみらい小ホール 12時

          神奈川ギター教会員によるサマーフェスティバル

          皆様お出かけくださいませ。

          合奏の曲目はチャイコフスキーの「くるみ割り人形」よ。

           

          7月はもう一つイベントが29日

          こちらはプサルタリーミュージックフェスタ

          こちらは埼玉ですけれどぜひぜこのプサルタリーの響き

          お楽しみいただければと思います。

          私はギターで、プサは弾かないのですけれど。

           

          今月末はメスレの収穫となりますかね。

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          ハワイの土地

          2018.05.28 Monday 10:23
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            週末の噴火でたぶん溶岩で埋もれたと思います。

            前回のブログで赤かったところはピンクとなりましたが

            「く」の字型のくびれあたりにあるであろう土地は

            上の地図ですと赤くなりましたぁ。

             

            この土地、私が小学生のころ父が手に入れたものです。

            父がどういういきさつで一度も見たことのないこの土地を入手したのか

            今となってはわかりませんけれども。

            お金を出して買ったのか、または仕事の取引か何かで担保として得たのか。

            私が16歳の時に母が亡くなり、

            父は将来的に母と過ごそうと思ったかは定かではないですが、

            とにかく母が亡くなった後、売却しようとしていました。

            インターネットもない時代ですし、国際電話も高かった。

            おまけに英語も話せないので思うようにことが進まない。

            なんとなくその状況を見いていた私は

            「私が将来使うから、売らないで」

            と言い続けるようになったのです。

            もう、まったくのあこがれ以外、何ものでもない。

            「ハワイ」「土地がある」それだけ。単なるあこがれ、夢。

            父はその時「税金がかかってきているんですよ」と

            強い口調で言っていましたが「将来私が使うのでおねがいします」

            と、また私はかる〜くお願い。

             

            さて、年月流れて、父が亡くなり、兄に

            「ハワイの土地どうする?」

            「貴女、欲しいって言っていたじゃない。僕はいらない」

            とバッサリと言われて、急に現実的な話となり頭を抱えたのでした。

            名義書き換えはどうするんだ? だいたいどんな土地なんだ?

            というわけで、実際に見に行って名義変更したわけす。

            で、その時に見た風景が、テレビで流れた映像に似ていた。

            『似てるけれど、ハワイ島のあのあたりなんて、どこ撮影しても

             似たり寄ったりだろうから。近くってこともあり得るかなぁ』

            というわけで、前々回のブログに書きましたように

            ちょっと調べてみよう…となったわけでして。

             

            ふぅ、これからハワイ州がどんなお手紙くださるか待ちたいと思います。

            8月には税金払わなくてはいけないし…。

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            ハワイ島噴火 続き

            2018.05.16 Wednesday 10:42
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              1週間前にハワイ島の噴火のこと

              私名義の土地のお隣の道路で噴火したと書きましたけれど

              ちょいと記録として残しておきたいので地図載せてみます。

              U.S.Gioligical Survey

              ええと政府の地質調査機関さんでしょうか、そちらから地図いただきました。

              小さいけれど「3」というのが右一本お隣の道路

              うちは「2」と「3」の間の通り、ホウクプ通りという道でして。

              (数字は噴火口のできた順番)

               

              そしてこちらの地図が最近の噴火状況

              赤い地域がどうやら溶岩とかガスで危険らしいのですが、

              「7」の数字の上の赤いエリアがくの字型にくびれているでしょ。

              どうやらそのかろうじてくびれている寸断されているあたりがうちみたい・・・。

              (正確には「3」の左脇っちょあたりです)

              あとは現地で確かめるしかないかもしれないと

              毎年行きたいな、行こうかなと思いつつ行っていないハワイですけれど

              俄然見に行きたくなった今日このごろです。

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              甘納豆作ってみた

              2018.05.07 Monday 07:01
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                先日知人のところで集まったときに

                甘納豆の詰め合わせ食後に食べていたのだけれど

                一人が「甘納豆でどうやって作るのかしらね」と。

                そう思ったら急に作ってみたくなってやってみた。

                 

                まぁまぁの出来かなぁ。

                砂糖の量をきちんと測ってなかったので

                結果的に甘さが控えめになってしまった。

                やわらかさもむずかしい。

                でも一番の失敗はざるだと思っている。

                ふだん使っているボウルで湯を切ったので

                潰してしまった豆を多く作っていしまった。

                たいらの竹ざるを用意すべきであった。

                 

                根気あれば?誰でも作れますよ

                今度違う豆買ってやってみましょう。

                豆好き三七子でした!

                ハワイ島 溶岩どっちに流れてる?

                2018.05.06 Sunday 14:57
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                  ハワイ島のキラウエアエリアの噴火による溶岩流出

                  どのあたりで、どのくらい広がっていってるのだろうか。

                  毎年行きたいと思いつつ行っていないハワイ島。

                  このエリアに父から引き継いだ土地があり

                  私は固定資産税と町内会費を毎年収めている。

                   

                  4年くらい前も溶岩が住宅地に流れ、オアフにいる友人がすぐ知らせてくれた。

                  その時は、最初ちょっとだけ日本でもニュースになったけれど

                  今回ほど何度も流れなかった。

                  今回は毎日のように報道されていて

                  その映像を見ているとなんだか見たことがあるような場所である。

                  いやな予感がしてさきほど調べてみたら、あぁなんということ!

                  私の土地のあるお隣のストリートから噴火したよう。

                   

                  父の死後、名義書換のためにここを訪れたとき、

                  この地域の地図を買って帰ったのだが、

                  その地図には近隣に小さな火山口がいくつもあって、夫と

                  「ここいらへんが噴火したりして」と笑っていたがそれどころではない。

                  道路、一本お隣の道路、そこから噴火してしまっているようだ。

                  笑えるような笑えない気持ち。

                  あぁ、どっちに溶岩流れているのだろう。

                  こっちじゃなくて、あっちかそっちに流れてぇ〜

                   

                   

                   

                   

                   

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                  その革ジャンのこと

                  2018.05.02 Wednesday 10:17
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                    2回前に書いた革ジャンのこと

                    長いあいだ愛用していたと書いたが、

                    よく読んでみるとその年月書かなかったね。

                    30年前、バックパックでイタリアに行ったときに買ったものだ。

                    リュックしょって1ヶ月、4ヵ国まわった。

                    だいたい1週間ずつ4ヵ国、最初の2ヵ国は友人と一緒だった。

                    私には初めての海外。

                    往復のエアチケット(ギリシャに入り、ロンドンから帰る)と

                    最初の1泊だけが決まっていた行き当たりばったりの旅だった。

                    最初の1泊以降の宿泊もそれぞれの国を移動する手段も

                    たぶん予約などしていない。

                    ネットも携帯もない時代だ。

                    とにかく『地球の歩き方』これだけが頼りだった。

                     

                    出かけるとき父から言われたことは

                    「あなたが帰ってくるまで、あなたは死んだと思っている」

                    思い返すと反対された記憶はない。

                    反対したらもっと抵抗されると父は思ったのだろうか。

                    とにかく一言そう言った。

                    今思えば父もよく出してくれたものだ。

                     

                    その後沢木耕太郎『深夜特急』を読んだとき

                    ほんのちょっとルートがだぶるところがあって

                    なんだかすっごくうれしく興奮したのも覚えている。

                     

                    出かける前クレジットカードを大急ぎで作った記憶もある。

                    当時買って帰ったもの、今でも使っている。

                    トルコの絨毯、イタリアの皮ジャン、スコットランドのセーター

                    絨毯は送ってもらったが、皮ジャン、セーターは

                    しょって帰ってきた。

                    そして父にはスコッチウイスキー。

                     

                    というわけで、物持ち良い私はこうして革ジャンをリフォームし、

                    死ぬまで着ていくことになるのでしょうね。

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                    こういう本屋もあるのね

                    2018.04.24 Tuesday 18:19
                    0

                      昨晩NHK『プロフェッショナル仕事の流儀』で1軒の町の書店をやっていた。

                      新聞のテレビ欄に「注文殺到!3000人待ちの本屋」とあり

                      本屋で3000人待ち? どういうことだろうと思って見始めました。

                      一万円で店主さんが本をみつくろって送ってくれるというもの。

                      それが3000人待ちということだ。

                      面白い内容の番組でした。

                       

                      私は常日頃積み本がたくさんあるので、

                      番組の冒頭では読む本を探すという行為

                      しかもそれを人に依頼するということがわからなかった。

                      私の周りには読書家さんがたくさんいるし

                      新聞からでもたくさん本の情報は得られる。

                      ここで依頼する人にはそういう友だちとかいないのかなぁと単純に思った。

                      でも番組が進むうちにいろいろなことがわかってきて

                      それは興味深く、また面白い発見だった。

                       

                      店主さんは「カルテ」と読んでる調査書を依頼主からもらっている。

                      読書歴とか辛かったこととかうれしかったこととか

                      家族構成とかもきっと聞いているだろう。

                      かなりの量のカルテから、会ったことのない依頼者の人となりを考え

                      店主はこんな本をこの人に読んでもらいたいと選ぶのだ。

                       

                      番組から察するに、依頼される人の多くは

                      悲しみや苦しみの中にいるようで店主さんも

                      「暗い本は選ばない」というようなことをおっしゃっていた。

                      売れている本を売るのでなく、読んでほしい本を売る本屋さん。

                      こういう商売の仕方も専門書を扱うわけでない

                      一般の町の本屋でもできるのだなぁ。

                       

                      しかし強く印象に残ったのは依頼者さんたちの文章力とでもいうべきか。

                      断片的に映し出されたカルテの映像やお礼状。

                      その文面たるやなかなか文学的でびっくりであった。

                      どんな設問が書かれてあるかはわからないが

                      何日もかかって書くような数枚のカルテ。

                      読書歴も20冊くらいはあげなくてはならない。

                      読書家であり、それによって培われたであろう表現力。

                      きっとカルテを書くだけでも、

                      依頼者はご自身を客観的に見ることができてしまっただろう。

                      ベストセラー本でなくて、遠くの地の会ったこともない本屋さんが

                      私のことを考えてみつくろってくれるおすすめ本。

                      わくわくしてその到着を待っていることだろう。

                       

                      その本屋さん、それだけの付加価値がついているのに

                      本と送料の実費しかおとりになってないそうです。

                      本を選ぶためにはご自身がたくさん読んでなければならない。

                      小さな頃からたくさんお読みになっているらしいが

                      それでも大変な毎日でしょうねぇ。

                      「本を読んで自分の中の正しいことをみつけてほしい、本は味方だから」

                      これが店主岩田さんのメッセージだった。


                      Calender
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